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このサイトを作って下さったWEBデザイナーで、日本画家の中沢 美由紀さんのサイトです。
大正8年に設立された、業界で最も長い歴史を持つ子どもの本の専門出版社。
私が挿絵を描いた絵本「ママがおこるとかなしいの」の出版社でもあり ます。
「新版 娘につたえる私の味」辰巳浜子・辰巳芳子/著、文芸春秋社。
料理本の名著の復刻にあたり、微力ながら挿絵のお手伝いをさせていただきました。
美術、デザイン、芸術関係の情報満載。便利なアート検索サイトです。(日本語)
日本画家 平子真理さんのサイト。
10代の頃から私に影響を与えて下さっている尊敬する先輩画家です。
日本画家 土屋聡さんのサイト。
決して、ものぐさでも、気まぐれでもない美しい絵日記は必見。
漫画家 カサハラテツローさんのサイト。
美しい画面構成と、スピード感のある描写に定評のある彼は、芸大日本画のクラスメイト。
日本画家、絵本作家の佐藤芽美さんのサイト。
レッドデータアニマルズ、動物を主に、完成度の高い作品を創り続ける彼女は、芸大日本画のクラスメイト。
日本画家、グラフィックデザイナー 西野正望さんのサイト。
日本画独特の美しさをデザインの世界にも発信、幅広く活躍する彼は、芸大日本画のクラスメイト。
日本画家 山口健児さんのサイト。
都市や水などのモチーフを透明感溢れるタッチで描き続けている彼は、芸大日本画のクラスメイト。
イタリア家具を中心に、修復を専門とする日本人の女性職人、KUSUMI
TOMOKOさんのサイト。
トスカーナ地方アンギアリを中心に、イタリアで長年修復に携わり、帰
国後、東京工房をオープンされました。
東京工房では、彼女が心をこめて修復した美しい家具の購入、又、
お手持ちの家具の修復相談可。(日本語)
ピアニスト村田有希さんのサイト。私が3歳から使っていた古ピアノでライブもして下さいました。
東京芸術大学大学美術館のウェブサイトにもアクセスできます。
ヴァチカン博物館の総合案内。オンラインツアーも可。(英語)
東京大学図書館 亀井文庫 ピラネージ版画集のデータ画像が閲覧できます。 ローマ滞在中はピラネージを恥ずかしながら知りませんでした。 イタリア関係の書物にピラネージの作品は引用される事が多いので、このサイトは大変参考になり、感謝しています。
イタリアの各都市のHPにアクセス出来る総合案内。 (イタリア語or英語)
ポンペイ遺跡のオフィシャルサイト。 (イタリア語or英語)
国立博物館所蔵の国宝、重要文化財の画像を閲覧出来るサイト。
ピカソの作品を年代ごとに閲覧出来る素晴らしいサイト。(英語)
イタリア在住の彫刻家、安田侃さんのサイト。
2007年に開催されたローマ・トラヤヌス帝の市場での個展「TOCCARE IL TEMPO」は大好評のうちに終了
安田さんの作品はローマの遺跡の中に永久展示されています。Bravo!
彫刻家、五十嵐威暢さんのサイト。少女時代の私にとってのスーパースター。(英語or日本語)
N.Y.の大御所デザイナー、シーモア・クワストのサイト。少女時代の私にとってのスーパースター。(英語)
N.Y.在住の写真作家、木村尚樹さんのサイト。 木村氏の作品からいつも勇気を頂いています。(英語)
エルメスのプロダクツに対する情熱、物語性、プレゼンテーションにはいつも感服です!
料理研究家 辰巳芳子先生のサイトです。
絵本「ママがおこるとかなしいの」の著者であり、従姉妹でもある瀬川文子さんのサイトです。
子どもたちの手を借りて全国に大豆をまこう、と提案する活動。
イギリスのクッキングアップル「ブラムリー」を紹介するブログ。
私のブラムリー(青林檎)のデッサンを使って下さっています。
公私共々、お世話になっているパン屋さん!
イラストレーションの個展をした事もある紅茶専門店「ミミ ロータス」のサイト。
私のコラージュ作品「お茶の雲」を展示して下さっています。
街角などでの人物のスナップ写真。(英語)
日本画の制作に長く愛用している琺瑯製品は、日常生活でも欠かせません。
イタリア・フィレンツェに続く世界最古の薬局。
私の敬愛するハンニバル・レクター博士(決して映画ではなく小説の…。)も御用達のプロダクツ,
時に私は日本画の繊細な筆を洗う際に愛用しています。(日本語)